浦和レッズ

  • 2008.09.26 Friday
  • 01:28
  • by
reds_soma.jpg
©共同


MCDXの馬場の実家は埼玉県の与野市というとこです。

与野市。隣は浦和市。そう、あの浦和レッズで有名な浦和市。

おかげさまでJリーグ発足当時からずっとレッズファンです。
小学生の時はよく大原練習場に選手達のサインをもらいに行ったりしてました。
その頃からずっと応援し続けてます。


そんなレッズが去年優勝を飾ったACL(アジアチャンピオンズリーグ)の準決勝に駒を進めたようです。すばらしい!!

テレビが無いのでもっぱらレッズのオフィシャルホームページとmixiなんかで情報収集ですが。
YouTubeで相馬選手のビューティフルボレーが見れて大興奮。なんとなくジダンのチャンピオンズリーグ決勝で放ったあのゴールを彷彿とさせますね。あれ、僕だけですかね?


【Asia Champion's League 相馬崇人スーパーボレー!!】



【ジダン ボレー】



今年も優勝するよう応援してます!リーグも頑張れ!!

せぇるすまんをひたすら見る

  • 2008.09.25 Thursday
  • 01:48
  • by
salesman.jpg


どーん!!!!!


…最近、夜な夜なひたすら「笑ゥせぇるすまん」をYouTubeで見ています。

それもこれも、近所の喫茶店で笑ゥせぇるすまんのマンガを読んでから。
なんて太っ腹なんだ、喪黒福造!なんて酷いんだ、喪黒福造!
ずっと「笑うセールスマン」かと思ってたら、「笑ゥせぇるすまん」なんですね。書きづらいよ!


とりあえず、プロローグから始めてみますか。
笑ゥせぇるすまん 00話「プロローグ」


bar_manosu.jpg

ちなみに、好きなキャラクターはBAR魔の巣のマスター。かわいい。


master.jpg


フォーッフォッフォッフォw

2灯

  • 2008.09.18 Thursday
  • 04:02
  • by
mcdx01.jpg

mcdx02.jpg

mcdx03.jpg

mcdx04.jpg


ミラクルデラックスは撮影のモデルもしたりします。笑

2灯の光で、こんなおもしろい画がとれるなんて、さすがPHOTOSUKE。
今更ながら、ライティングの深さに感動。勉強しよう。


Photo by 橋本悠佑

撮影at品川

  • 2008.09.17 Wednesday
  • 01:44
  • by
satsuei.jpg

月曜日は品川のスタジオで、あるWEB用の撮影を行いました。

撮影は橋本悠佑氏。メイクはrisa氏にお願いしました。
立ち会って頂いたクライアントの皆様も撮影を楽しんで頂いていたようで、今回スタッフとして参加してくれたおふたり&モデルさんのお陰で素晴らしい写真が仕上がりました!


この仕事、来月にはお知らせできると思います。
さて、どうなるのか楽しみですな〜。

FOR STOCKISTS EXHIBITION 2008

  • 2008.09.05 Friday
  • 12:18
  • by
for_stockists.jpg

2日前のことですが、FOR STOCKISTS EXHIBITION 2008というイベントのレセプションにお邪魔してきました。場所は自由学園明日館という、重要文化財にも指定されているフランク・ロイド・ライトによる建築。池袋から徒歩数分の場所。こんなところにこんな素晴らしい建築があったとは。正直驚き。

FOR STOCKISTS EXHIBITIONは、もの作りに関わるクリエーターやショップが主体となって運営している、あたらしいかたちの合同展示会。

場内は予想以上に人、人、人で溢れ返っていました。

ただ、もう一つ言えることは良いモノでも溢れ返っていたということ。デザイナーや職人の手が加わることで、こんなにも人を魅了するコトができるのかと。こんなに良いモノと出会える場所はさほどなにのではないでしょうか。

ということで僕が初めて出会ったモノ達をいくつか紹介。

Flame…職人がひとつひとつ作っているというお椀型の照明が際立っていました。三角フラスコ型の照明もよかった。

Crate Furniture Seavice…手作りのボウルの美しいこと!その繊細さに唸ってしまいました。

CHIGO…友人が服のデザインをしていました。ゆったり着れる可愛らしい服でした。

漆支紙器…紙をベースにした漆器。熱にも水分にも対応できるそう。カタチもかわいく、漆ってこんな色も出せるんだーって、感心しました。

これはほんの一部。気に入ったものを紹介するときりがない。


合同展示会といえば、僕らも東京ビックサイトでおこなわれる大規模なものにいつくか参加したことがあるんですが、あれはちょっと息苦しいね。大企業は中央で派手にプロモーションをして、中小企業は小さなブースで戯れてる。あれだけたくさんの企業があったら、客で行っても全ては見て回れない。同じようなものずっと見てるとだれでも疲れちゃうんですよ。

そういえば、パリのルーブル美術館で感じたことのひとつ、コレクションの限界。同系列のものを並べることは、規模によって示される権力の誇示にはなるけれど、ひとつひとつのモノや、与えられる客のためにはならない。人はキャパシティに限界があるからね。


しかも同業者がたくさんあると当然競い合いになります。とにかくどうやって目立つか。でも目立とうという意識ばかり働くと、本質的に伝えたいことが伝わらなくなってしまう。目立つことが会社の理念ならばいいんですけどね。笑
業種によっては、競ってる場合じゃないんじゃないの?ってときもありますよね。世の中のニーズが少ないマーケットのはずなのに、何食わぬ顔で潰し合いしてたり。

その点、このFOR STOCKISTS EXHIBITIONは、それぞれの力は小さいかもしれないし、マーケットも大きくはない人達だけど、それぞれが考えて、自分たちで働きかけ、マーケットを拡げようと協力する姿勢が伺えます。それを崩さないためのこの規模。見て回るにはちょうどいい。


横の繋がりって大事です。縦ではなく、横。
今は横の時代です。

| 1/1PAGES |

Calendar

S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930    
<< September 2008 >>

Profile

Selected Entries

Categories

Archives

Recent Comment

Search this site.

Others